次回公演の予告 ― 2025/11/24 10:41
明日ですが、シュトゥットガルト室内管弦楽団の演奏会へ行きます。モーツァルト中心のプログラムですが、ソリストも務めるヴァイオリンのツェートマイヤーの作品も日本初演される予定です。
次回公演の予告 ― 2025/11/17 21:17
直前の予告になりますが、明日新国立劇場の「ヴォツェック」へ行ってきます。初演100年の節目の年に、大野和士芸術監督の指揮、リチャード・ジョーンズの演出、そして実力者揃いの歌手たちが、どんな公演を見せてくれるのか。
次回公演の予告 ― 2025/11/08 16:59
来週11日(火)、ウィーン・フィル日本公演の東京初日へ行きます。指揮はティーレマン、曲目はブルックナーの5番。これ以上の説明は不要でしょう。
次回公演の予告 ― 2025/10/26 14:05
明後日ですが、毎年恒例ソプラノの長島剛子・ピアノの梅本実によるリート・デュオ・リサイタルへ行きます。「世紀末から20世紀へ」と題されたシリーズのパート18として、今回は新ウィーン楽派を代表する3A(アーノルド、アントン、アルバン)の歌曲と、マーラーの「大地の歌」第6楽章のピアノ伴奏版という豪華なプログラムです。
会場がいつもの東京文化会館小ホールでなく、浜離宮朝日ホールになりますので、間違えないように→自分
会場がいつもの東京文化会館小ホールでなく、浜離宮朝日ホールになりますので、間違えないように→自分
次回公演の予告 ― 2025/10/19 23:03
明後日ですが、常任指揮者ヴァイグレが振る読響へ行きます。オール・ロシア物のプログラムですが、ハチャトゥリアンのチェロと管弦楽のための狂詩曲やショスタコーヴィチの15番など、渋めの曲が並びます。ハチャトゥリアンを弾くチェロの北村陽にも注目です。
次回公演の予告(2回分) ― 2025/10/13 16:52
今週後半は、またも武蔵野市民文化会館小ホール通いとなります。16日(木)は、ドイツの実力派ヴァイオリニスト、エーベルレと三浦謙司のピアノによるデュオ・リサイタル。ベートーヴェンとシューマンを中心とするプログラム。
翌17日(金)は、そろそろ巨匠の域に達したアブデル・ラーマン・エル・バシャのオール・ショパン・プログラム。
どちらも秋の夜長にふさわしい充実した内容です。
翌17日(金)は、そろそろ巨匠の域に達したアブデル・ラーマン・エル・バシャのオール・ショパン・プログラム。
どちらも秋の夜長にふさわしい充実した内容です。
次回公演の予告 ― 2025/09/21 13:27
明日夜ですが、またも武蔵野市民文化会館小ホールへ。
バルセロナ出身のピアニスト、アルバ・ヴェントゥーラがアルベニスの「イベリア」全曲を弾くという、なかなか聴けないプログラム。楽しみです。
バルセロナ出身のピアニスト、アルバ・ヴェントゥーラがアルベニスの「イベリア」全曲を弾くという、なかなか聴けないプログラム。楽しみです。
次回公演の予告 ― 2025/09/16 21:48
明後日18日、再び武蔵野市民文化会館へ。今度は大ホール公演で、イ・ムジチ合奏団が登場。フルート・ソロに工藤重典が2週連続出演という豪華な組合せですが、それ以上に驚きなのは「四季」なしプログラムなんです!どんな演奏会になるのか、楽しみです。
次回公演の予告 ― 2025/09/09 22:24
今シーズン最初に行くのは、武蔵野市民文化会館小ホールです。
フルートの工藤重典とピアノのパスカル・ドゥヴァイヨンによるデュオ・コンサート。プーランク以外フルートのオリジナル曲はありません。2人がどんな音楽世界を聴かせてくれるか、楽しみです。
フルートの工藤重典とピアノのパスカル・ドゥヴァイヨンによるデュオ・コンサート。プーランク以外フルートのオリジナル曲はありません。2人がどんな音楽世界を聴かせてくれるか、楽しみです。
次回公演の予告 ― 2025/06/27 22:29
今月は読響常任指揮者のヴァイグレが3つのプログラムを振っているのですが、どれも都合が付かず、何とか明後日の日曜マチネに行きます。15歳の天才トランぺッター、児玉隼人のヴァインベルクも楽しみですし、読響が珍しくオペラシティ・コンサートホールで演奏するということで、「オルガン付」もどう響くか、注目です。
最近のコメント