次回公演の予告 ― 2026/04/05 11:39
直前の予告で申し訳ありませんが、明日フレディ・ケンプのピアノ・リサイタルへ行きます。オール・ロシア物のプログラム。ショスタコーヴィチの珍しいソナタから名曲「展覧会の絵」まで、どれも楽しみです。
次回公演の予告 ― 2026/03/19 22:49
3連休の最終日になる22日(日)、東京春音楽祭の公演へ行きます。国内第一線の奏者たちが集結し、プーランクの管楽器とピアノのための作品全曲を取り上げるという、プーランク好きにはたまらないプログラムです。
次回公演の予告 ― 2026/03/01 10:47
明後日3月3日、久しぶりに武蔵野市民文化会館の演奏会へ行きます。若手弦楽四重奏団として注目されているカルテット・ルーチェ。東京カルテット直伝と言われる彼らがハイドン、ブラームス、ベートーヴェンでどんな演奏を聴かせるか。
次回公演の予告 ― 2026/01/25 23:55
明後日ですが、新国立劇場の「こうもり」へ行きます。再演演目ですが、まだ観たことがないので、演出も含め楽しみです。
次回公演の予告(2回分) ― 2026/01/18 22:49
今週はヴァイグレ指揮読響の演奏会へ2回行きます。まず明後日はプフィッツナーのカンタータ「ドイツ精神について」の日本初演。知られざる大作を聴ける貴重な機会です。
24日(土)はマチネシリーズへ。イザベル・ファウストのシューマン、「スコットランド」など、こちらも楽しみです。
24日(土)はマチネシリーズへ。イザベル・ファウストのシューマン、「スコットランド」など、こちらも楽しみです。
次回公演の予告 ― 2026/01/12 21:11
明後日ですが、久しぶりに常任指揮者ヴァイグレが振る読響の演奏会へ行きます。オール・ブラームス・プログラム。第1コンサートマスター林悠介と首席チェロ奏者遠藤真理をソリストにした二重協奏曲や交響曲第3番など、楽しみな曲ばかりです。
次回公演の予告 ― 2026/01/04 15:32
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
新年最初の演奏会は、明後日6日(火)、白井光子とハルトムート・ヘル門下の歌手たち5人によるドイツリートの演奏会。もちろん彼らの歌に注目ですが、伴奏を1人で受け持つ梅本実のピアノにも注目です。
新年最初の演奏会は、明後日6日(火)、白井光子とハルトムート・ヘル門下の歌手たち5人によるドイツリートの演奏会。もちろん彼らの歌に注目ですが、伴奏を1人で受け持つ梅本実のピアノにも注目です。
次回公演の予告 ― 2025/12/24 21:45
明後日の26日、スラトキン指揮N響の第九を聴きに行きます。2008年以来17年ぶりにN響の第九に登場とあっては聴かないわけにはいきません。会場はサントリーホール、近藤岳のオルガン演奏もあります。
次回公演の予告 ― 2025/11/24 10:41
明日ですが、シュトゥットガルト室内管弦楽団の演奏会へ行きます。モーツァルト中心のプログラムですが、ソリストも務めるヴァイオリンのツェートマイヤーの作品も日本初演される予定です。
次回公演の予告 ― 2025/11/17 21:17
直前の予告になりますが、明日新国立劇場の「ヴォツェック」へ行ってきます。初演100年の節目の年に、大野和士芸術監督の指揮、リチャード・ジョーンズの演出、そして実力者揃いの歌手たちが、どんな公演を見せてくれるのか。
最近のコメント